| 人を大切にする経営実践研究会 - やる気★ES.com | |||||||||
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ひょんなご縁で日光街道徒歩行軍に3日間参加させていただきました。参加動機は、60歳代で体重も100キロを超えどれほど自力で歩けるか確かめたかったことです。クレドやワークショップ、講演会なども組み込まれた盛り沢山の企画にびっくりするやら、同じオレンジのヤッケに身を包んだことの気恥ずかしさから、同じ行動を共にする誇らしさに変わる感動など思わぬ体験までさせていただきました。また、運営スタッフの方々の実にきめ細かな気配り、思いやり、そして温かなもてなしの心に触れられたのは、大変な感動となりました。行軍時に励ましていただいた皆さん、素晴らしい企画を見事に運営された日本ES開発協会の皆さん本当にお世話になりました。
僕は今回の徒歩行軍は2回目の参加になります。今回は、前回の経験がある分、余裕がありました。なので、たくさんの方と話をしたい、と考えていました。周りが大人しかいない状態は大学生活を送っていて、何回もあるわけではないので、とても良い機会でした。色々な方がいて、とても楽しくゴール出来ました。また、特に印象に残っているのが、東日本大震災で被災した大槌町の方のお話で、その中で、「志半ばで亡くなった人たちのためにも」という言葉です。今ある普通の生活がどれだけ幸せなのか、またこれからも一生懸命生きていかなければならないと実感した言葉でした。そう感じることができ、とても良かったです。ありがとうございました。(日本大学 小暮佳亮さん)
私もある社団法人で様々なイベントを開催し、「明るい日本の未来」を目指し、地域貢献に日々取り組んでおりました。今回、日本ES開発協会の「日本の未来のはたらくを考える」というテーマに共感し、日光街道徒歩行軍を2日間参加させていただきました。
行軍4日目、若さにものを言わせて歩いていた私でしたが、急激に体の限界に近づいていく感じがしました。歩き始めは「俺が皆を励ますのだ」と言っていた私でしたが、一転、励ましてもらう側に。仲間や沿道の見知らぬ方から「頑張れ」とたくさん声をかけて頂きました。何気ない一言ですが、それがなぜかもっと頑張ろうという気持ちにしてくれました。私たち吾妻商事にはクレドがあり、「感謝の心」という項目があります。その項目には更に詳しく、「満足の上には感動があり、感激があって最後には感謝がある」という一文があります。今まであまり意識していなかった項目だったのですが、励まされるたびに本当の感謝とはこういうものだと思いました。
「人とのつながりを大切にする」ということが、このgood jobプロジェクトの趣旨の一つです。私自身2010年と2011年の2年間参加させていただきましたが、どちらもこの趣旨を自ら実感することができ、非常に有意義な体験をさせていただきました。
私はこのGood jobプロジェクトのうち、23日のグリーンフェスとまちあるき寺子屋の4日目、5日目に参加させて頂きました。
このイベントを通して、本気でカッコいいと思える大人にたくさん出会うことが出来ました。嬉しそうで、楽しそうで、幸せそう、人生を楽しんでいる大人が一番カッコいいと感じました。また、大きな志をもってより良い社会を目指しイキイキと働いている方々を見て最高にカッコいいと感じました。社会にある課題を解決することが出来るのが“働く”であれば、個人の幸せをつくることが出来るのも“働く”。人を幸せにして自分が幸せになるような働き方、働けば働くほど周りも自分も幸せになる、そんな働き方が出来れば最高だなと感じました。“日本の未来の働くを考える”、今の日本の働くを見直すことで日本はもっともっと元気になると感じました。(明治学院大学 原田真吾さん)
昨日は、たいへんお世話になり、ありがとうございました。今回の参加にあたり、私といたしましては、@「愚息と”共通の目標を持ち、それをやり遂げる”という時間を共有する。」A「歩くことへの不安を払拭する。(約10年前にアキレス腱を断裂してから、ずっと不安を抱えておりましたので・・・。)」以上の2点を目標にいたしておりました。おかげさまで、2点とも達成することができました。それのみならず、「クレドの実践」「143キロ完全制覇の感動」「”ヒト”の温かさ」等、日頃味わえないものを十二分に味わうことができ、とても有意義な一日となりました。参加させていただきましたことに、親子共々、心から感謝いたしております。また、西田さんをはじめ、会長の矢萩さんや金野さん、御社社員の皆様方、また、同じグループの方々にまで、いろいろとお気遣いをいただき、本当にありがとうございました。「自分の辛さを出さずに周囲に気遣いをする」という、”真の思いやり”をたくさんいただき、私自身の日頃の言動を省みる機会にもなりました。言葉で表すことが難しいですが、とにかく、皆様方に、ただ一言、「ありがとうございました。」とお伝えいただければ幸いです。今後とも、ご指導のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
運営スタッフの西田さんへ:昨日は運営お疲れさまでした。一日楽しく過ごさせていただきました。ありがとうございます。運動とは無縁の私でも何かあったときに半日あるけば20キロは移動できることがわかりました!天気もよくてよかったですね。楽しい人達とワイワイ歩いてたらあっという間に草加でした。かとちゃんも行軍をいっぱい盛り上げてくれてありがとう&お疲れさまですとお伝えください。
取り急ぎお礼まで。
運営スタッフの加藤さんへ:先日はおかげさまで楽しく参加することが出来ました。ありがとうございます。皆様のお骨折りのおかげと、感謝申し上げます。加藤さんには、色々と気を遣っていただき、感謝に耐えません。自分も加藤さんのように、周りの方にさりげなく優しく出来るように見習いたいです。その他、ご参加された皆様もすばらしい方々で、たくさん刺激を受けました。また、参加させていただきたいです。その節はよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
GoodJobプロジェクトの最終日、参加させていただき、感動をありがとうございました。毎年、最終日の日光でプロジェクトに参加させていただいていますが、今年も例年以上に大変感動をしました。すでに、加藤さんのメールでその様子は伝えられておりますが、全く同じようにこの感動を共有させていただきました。実行委員会の皆さま、運営スタッフの皆さま参加された皆さま本当にお疲れさまでした。懇親会での皆さんのあいさつで、GoodJobプロジェクトへの思いとやり遂げたという達成感がひしひしと伝わってきて、それも胸を打たれた感じがしました。最終日は、いつも感動的なフィナーレなので、毎年最終日の参加が癖になって、しまっていますが、来年は違うところで参加が出来ればと思いました。
Good job プロジェクトには2009年度から毎年参加しています。 <グリーンフェス・日光街道徒歩行軍・大掃除大作戦 参加>
Good jobプロジェクトに今年も参加させていただきまして、ありがとうございました。 <グリーンフェス参加> (特非)コス援護会 園田明日香さん
なんと言っても、晴れた事が成功の最大要因でした。 <グリーンフェス参加>
私は日光街道徒歩行軍チームとして参加をし、チーム全員が143kmを無事歩ききることができました!徒歩行軍3日目の47kmは前日の筋肉痛と疲労と悪天候が重なり、本当にキツイものでした。生まれて初めて「無心」になりました。止まってしまうと体が動かなくなりそうで、止まるのすら怖い。何も話はしないけれど、メンバーみんなの息遣だけで、「あー皆頑張っているんだ」と励みになり、皆がそばに居ることをありがたいと感謝しました。
Good jobプロジェクトに参加して、とても良い経験になりました。
Good jobプロジェクトに参加させていただきありがとうございました。
今回、私がこのプロジェクトに参加させていただいた理由は、日常得られない何かを発見したいと思ったからです。そして、学生スタッフとして少しでも企画の力になれればと思い参加しました。
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