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この『ES情報レポート』はES経営を実践して好業績をあげている企業の事例集です。
年に4回、各企業の取り組み内容やその成果、実際に使ったツールをまとめたレポート(A4)をお送り致します。
※一般会員の方はダイジェスト版として年1回お送り致します。
ES経営で業績アップの実例満載「ES情報レポート」
『日本ES開発協会』会員の方には、3ヶ月に一度、様々な企業のコンサルティング事例やES(従業員満足)の高い企業の取り組みをご紹介する「ES情報レポート」をお送りします。
ご入会時にお送りする、『ES活動実践マニュアル』は、ESクレドを中心としたESを高める手法を紹介していますが、季刊誌である『ES情報レポート』は、そのES向上のためのしくみを、どのように実践し企業風土を浸透させるか、という実践例をご紹介しています。当会が実際にコンサルティングしている企業の事例を、業種や分野を問わずご紹介しており、会員の方には、大変喜ばれています。
A4用紙16ページほどで、様々な事例を詳細にご紹介していますので、経営だけでなく、部下のマネジメントなど参考にしていただけます。
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「ES情報レポート」の内容
■誌上コンサルティング
このコーナーでは、今まさに私たちがコンサルティングなどで関わっている企業の、ES向上の事例を紹介しています。クレドをはじめファシリテーションの進め方やコーチングの事例など、有名だが実際にどのように運用しているのか?どのように浸透させているのか?などこれまで表に出てこなかった情報を徹底的に解説し、お届けします。
■使えるESの科学
ESは良くあるいい加減な手法ではなく、組織を科学的に分析し、再現性のある考え方です。巷で有名な元気な企業や伸びている企業には”科学的”に裏づけされた理論があるのです。このコーナーでは、単なる「事例紹介」に留まらず、その企業がなぜ元気で伸びているのか?を分析しお伝えしています。
■今注目のES企業
このコーナーでは、まさに今、世の中で「注目」を集めている元気な企業を取り上げます。単に雑誌や新聞で紹介されているような表面的な内容ではなく、会長の矢萩自身が実際に訪問し、インタビューを行い、その本質に迫ります。さらに、当協会に所属するESコンサルタントが独自の視点を加え解説を行っています。
※この他『矢萩の視点』『日本ES開発協会の活動』『編集後記』など盛りだくさんの情報を詰め込んでいます。
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